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練り物の上手な保存方法

練り物(さつま揚げ・かまぼこ・ちくわ)の美味しさをなるべく損なわないようにするための上手な保存方法をご紹介します。無駄なく消費する保存方法を知り、上手に使いきりましょう。

保存方法

さつま揚げ

開封後、お早めにお召し上がりいただくなら冷蔵保存が適しています。長持ちさせたいのであれば冷凍保存が良いでしょう。さつま揚げは油で揚げているため、まとめて袋に入れてもくっついたりはしませんが、小分けしてストックしておくと調理の際に必要な分だけ取り出すことができて大変便利です。
一つずつラップで包み、空気が入らないよう冷凍用パックに敷き詰めて乾燥を防いでください。

かまぼこ

生ものなので基本的には長期保存に適していません。具材や種類によって差はあるものの、冷蔵保存で約一週間は大丈夫です。密閉できる容器(タッパーなど)に入れておけば美味しさを長く保てます。
かまぼこ板には保水性を安定させる働きがありますので、外さずに板ごと保存されることをおすすめします。

ちくわ

棒状のままでの冷凍保存も可能ですが、5mmほどの食べやすい大きさで輪切りにしておくと、解凍後の調理がスピーディーに行えます。さつま揚げやかまぼこと同様、ラップや冷凍用の袋でしっかりと密封してから冷凍庫に入れましょう。

使う時は

炒め物や煮物なら多少凍っていてもそのまま調理できますし、解凍せずにオーブントースターで焼くと、揚げたての食感や風味が楽しめます。冷蔵庫へ移しての自然解凍後は、ヒンヤリ&さっぱり感を残したままのサラダや和え物として重宝します。

「さつま揚げはおいしいんだけど、保存がきかなくて…」
「一度冷凍したら、次に食べる時になんか美味しくない…」

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開封してレンジなどで温めていただけば、ジューシーなさつま揚げをすぐにご賞味いただけます。
ぜひ一度お試しくださいませ。

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栄養満点のさつま揚げ・かまぼこ・ちくわを食べて、毎日を元気に過ごしましょう。

奈良もちいどの「さつま揚げ百十余年」魚万

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